
カメラを買った。
→OLYMPUS OM-D E-M10 Mark IVを買った。何を買えば良かったのか今でもよく分かっていないところはあるが、カメラと言えばオリンパスという先入観が自分の中にあり、エントリークラスで検索して一番良さそうだった。店頭に行ってみて他のカメラも触ってみたが、軽さと持ちやすさが断トツだった。そのときスペックがあれこれとお店の人に言われたがさっぱり分からず、ハハハと言ってその場から逃げて中古で買った。レンズはm.zuiko digital ed 12-45mm f4.0 proにした。これにした理由は、知らない人のツイートとその人の作例が良かったこと、あと調べたら丁度メルカリで安いのがあったから。使ってみて、やはり軽さに勝るものはないなと思った。持ち運びやすくないと意味がないので。性能面は使いこなせていない気がするので何とも言えないが、シンプルな操作で適当に撮影しても綺麗に撮れるので凄い。これ使用した感想としてあり得なくね。
レンズも小型かつ標準ズームにして良かった。他のレンズを知らない上でだけど、諸々と応用が効くと思う。あと、スマホアプリと連動して撮影した写真をすぐに見れるのが非常に便利。これからも分からないままなのかもしれないけど、楽しいのでとりあえずはそれで良いのだ。(しかし…。)
17scapeでたまに写真をピッと送信してるので暇だったら見てください。
雪を見に行く
→山形へ。2泊はしたいと思って肘折温泉行った。雪を見て温泉に入ることだけを考えた。肘折温泉に泊まってみたかった旅館があり、予約できればそこで2泊するつもりだったが叶わず。肘折は最上郡の山奥に位置するため大雪を期待しており、初日は雨が降るのみだったが、翌朝、寒さで起きて窓を開けると猛吹雪で、まさしく想像していた雪国の風景になった。傘を指さずに吹雪のなかを歩き回る。久しぶりに雪に触れるとしっかりと冷たくて面白かった。雪が冷たいの面白い。雪に偶像的な、ほのかな温かさみたいなものってありませんか。全身まっしろになって始めは楽しかったものの、諸々と雪と寒さを舐めていたので早く帰りたい気持ちに。吹雪の中だとそもそも目を開けることが困難であるという気づき。その日にバスで移動して瀬見温泉へ。喜至楼という旅館に泊まった。予約するまで存在を知らなかったが、山形県の中で最も古い旅館建築らしい。細かな意匠があらゆるところに点在されており、どれも良かった。鮎が有名らしいので夜ごはんで火鉢に刺さった鮎が出てきたのでオーだった。名物のトルコ風呂は配管が壊れていたのか分からないが、冷たい寄りのぬるま湯でそこまでだったが他では味わえない空間だった。

カメラ=自意識との闘い
→秋葉原に行ったらカメラを持ち歩いてる人が結構いて自意識が薄くなっていくのを感じた。
座椅子買って良かった 座椅子さいこー
アキバシミュレーション
→新連載そういうことなのかなあ

→駅の端の方に大きなジオラマがいくつもあって凄かった。このスペースに個人でまとめたっぽい鉱山探訪の記事が結構雑に置かれていて、毎年各地の山を登っては調査しているらしく、表紙の右上に「その20」と書かれていて衝撃だった。途方もない。
高校生?って言われて、はい高校生ですって返した
仙台大観音が思っていた以上にでかい
→本来は参拝するための場所なので神秘的な趣があるのだろう。しかし、外観や出入口周辺は一昔前の観光スポット的な色が濃く、いざ中に入ると高さ100mにも及ぶ吹き抜け空間に圧倒されるので、ずっとどういう感情になればいいんだと思った。変な体験。
自分の歩んだ物語が何もしてなくて一番面白い
孤独で頭が弱くて文章が面白くない人
えなこが「えなこ」って名前で活動していることがまず凄い
コミケは情弱を殺す
→コミケもシャフト展も行った。色んなところに行くことが出来て良かったです。
→尾石達也が「ひだまり荘の4人だけで世界が完結する、所謂『セカイ系』の気分で作品と向き合っていた」と綴っていたことが一番残ってる。
分からないばかりで何で努力せーへんの?
座椅子意味ねー
抱負は「柔軟」でいく、今年もどうにかなりますように(^人^)
先月のプレイリスト