4月 何か途方もなく奇跡のように運命的なことがあるとどこかで信じている節があって、そうしたものを自ら手放していくこと、消して楽になることを望んでいる気がする。今までも、きっとこの先も、運命的なものを掴むようなことは無いのだろうけど、それでも…
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